本当に有効なダイエットとは・・・

人間が生きていくうえで必要な睡眠、運動、食事。これら3つの事柄が適切に行われていれば理想的な締まった体を維持できます。

ダイエット=やせる という発想ではなく適正なバランスととらえます。

現代のダイエットはどこか発想がおかしく感じるのも(例:薬などに頼る方法・極端に一日に必要な食事量を減らしたものなど)が非常に多く感じます。

理屈を考えると非常に簡単なことでして食事と運動のバランスを上手に保てばカロリーを取ることと消費することのそれぞれのバランス=一日に必要なカロリー量をしっかりとり吸収したカロリー以上に運動量をあげればよいのです。

運動をしたら筋肉には休息が必要です。適切な負荷をかけて必要な回復を行うこと、この繰り返しを行うことが重要です。

大まかな流れは以上になりますが、補足事項として食事はタンパク質をしっかりとり極端な脂肪の多いものは避ける程度で十分です。さらにビタミンやミネラルを含む食品も食事で補いましょう。どうしても食事で補えないものはサプリなどで補充するのも良いでしょうが原則食事でしっかりとることを基本にしてください。

そして運動におきましては(個人差がありますのでその方の筋肉に適した運動強度をさします)継続していけば余分な脂肪もとれ筋肉量は増えます。

必要に応じて筋肉を太くしたい場合には運動強度をあげてプロティンなどを取り二日間程度休めることで超回復のサイクルを取ることもできます。

要はしっかり動いてしっかり食べ、しっかり休む。ただこれだけのことです。http://thecuriousfortean.com/

30代のお肌の悩みは盛りだくさん

30代でお肌の曲がり角に突入してから、色々な肌の転機が訪れました。

①今まで使っていた化粧品が合わなくなって、肌トラブルが出てくる

もともとズボラだった私は、基礎化粧品はプチプラの化粧水のみを使っていました。一応敏感肌用の肌に優しいタイプで@コスメなどでも高評価の化粧水です。特に不満もなかったです。しかし、30歳を過ぎた頃から、その化粧水だけだと、なんというか肌がゴワゴワするような感じがするようになりました。ゴワゴワしすぎて、痒みが出てきて、赤いポツポツができるようになりました。ビハククリアは市販で購入できる?

なので皮膚科にお世話になることに。そこから化粧品を何社も変えて、結局落ち着いたのは、アンチエイジング機能のある敏感肌用化粧水です。そしてそのあと、皮膚科でもらったクリームを塗っています。化粧水の値段は約5倍くらいに跳ね上がりました。(笑)

②たるみが気になる

@コスメなどで高評価のプチプラの化粧品もたくさん試したのですが、良くも悪くもナチュラルな効果です。なので使い続けることで、年相応に老けてしまいます。ある日、写真を撮られる機会があって、自分の顔の老け具合にびっくり。いつのまに?!全体的に肌がたるんでいるような・・・。アンチエイジングの必要性を強く感じたのを覚えています。

子供たちが生まれている以上、未来は明るくないといけない。

少子高齢化社会で生きている僕は、少子化になっている現実を目の当たりしながらも、無邪気にはしゃいでいる子供たちを見かけることがある。今のところ日本で戦争は起きていないが、平和な世の中と一言では言えない事件を毎日見ていて、今の子供は大丈夫なのかなと思うときがある。

また、子供をちゃんと育てることは大変だと思っている。僕には子供はいないし、結婚もできないと覚悟を決めているが、世の中で子育てしている人は沢山いて、現代を生きる子供に何を重点的に教えているのか気になることがある。

優れた学校に行かせることを優先的に考えているのか、それとも放任主義となって、子供が自力で未来を切り開けるよう考えているのか分からない。分からないが、現実を見ていると、子供たちにとっても大人にとっても楽観的に考えるより、悲観せざるをえない社会になりつつあると思う。

大人になった僕でさえそう思うのだから、子供がいろいろと学んでいったときに衝撃が強すぎるんじゃないかと思う。

頭がいいからとって誰しもが報われる社会じゃなくなってきているのは確かなことなのだ。それでも、子供は何者になろうかと無邪気に夢を見ている気がするので、大人は子供のために少しでも社会が明るくなるように行動していかなければならないような気がする。

雑貨や香りを部屋に取り入れて心を癒す

毎日天気が悪い日が続くと、家にいてもイライラすることが多いものです。ですからせめて自分の家具や机をかわいい雑貨で囲って癒されたいものです。北欧のものやアメリカカントリー風のもの、自分でテーマを決めると雑貨で部屋もとてもかわいくできるはずです。

インテリア雑貨を見つけてお部屋をかわいく飾ってみましょう。気分もかわるはずです。そして雑貨の他に家に飾ると良いのがフラワーアレンジメントです。夏であればつるの多い風船蔓やあさがおも取り入れたフラワーアレンジってとっても季節感あふれて素敵そうです。

お花は香りも楽しめますし、香りで癒されるのも雑貨とはまた違った意味で良いでしょう。また、香りといえばお香やアロマキャンドルですが、世界中から取り寄せた香り雑貨ほか、ドイツのシャボン玉など、おもちゃとしても楽しめる輸入雑貨もおすすめです。夏であればやっぱりトロピカルフルーツもかかせないアイテムですから、トロピカルフルーツの香りで夏を楽しんでみても良いでしょう。

そして入浴剤もおすすめです。入浴後は肌がとてもさっぱりします。清々しい感じもしますし、入浴中、ほのかに香る感じのものであれば嫌味じゃなく心地よくもなれます。

誰しもが思うかもしれないぼんやりとした不安

作家の芥川龍之介は「ぼんやりとした不安」と言い残して自殺したことは有名な話である。芥川以外にも太宰治や、三島由紀夫、川端康成は、死に方はそれぞれ違うが自殺している。現代の社会に生きていれば、ぼんやりした不安みたいなものを心の中で抱えている人はいっぱいいると思う。

皆が皆有名人になれるわけでもないし、無名のまま自殺している人も沢山いる。僕は、芥川龍之介のように凄まじく頭が良い人間ではないのだが、ぼんやりとした不安を抱えている。ひとつ目は少子高齢化社会の今後と、ふたつ目はテクノロジーの進化が人間社会を脅かすということと、三つ目はいつかまた戦争が起きるのではないかということである。

この不安は、時々忘れては、またぶり返し、少しづつ、ぼんやりとした曖昧なものではなく、はっきりと見えてくるかもしれないと思っている。これらは一人だけでなんとかできるようなことではないのだ。だからこそ悩ましく思う。

そもそも、膨大な量が核ミサイルが、地球上に存在している以上、何かのきっかけで戦争に発展したら取返しがつかないほどのダメージを地球は負うだろう。現代を生きる上でそんな不安を抱えながら生きている人が沢山いると思う。

アウトドアで外での楽しみを増やそう

連休があるとアウトドアが楽しくなるものですが、アウトドアといえばバーベキューです。私のバーベキューの思い出やエピソードといえば、大学のサークルの仲間とおいしい焼肉店のお店のお肉を買い込んで、たくさんの仲間と海辺でバーベキューをしたことです。

こういった時、準備がとても大変ですが、そんな時は事前準備不要なバーベキュー場をおすすめします。多くのバーベキュー場では、バーベキューに必要な機材のレンタルだけでなく野菜やお肉のセット販売のサービスまでも行っています。

そのため、いつでも手軽に手ぶらでバーベキューが行えます。充実したプランやセット内容で、それぞれのスタイルで楽しめることも多いです。注文はすべてホームページ上から行えるところが多いので、バーベキューを考えている方はチェックしてみましょう。

そして女性でもアウトドアが好きだったり、活動的なイベントが好きな女性というのはとてもたくさんいます。ですが誰かと一緒に楽しみたくても仲間が見つからないということで悩んでしまうことがあるでしょう。なので、もっと活動の場を広げるためにSNSやキャンペーンなどを利用してもいいです。

積極的に参加することで面白いと感じる女性も増えていきますし、おしゃれにすることで魅力を感じる女性も多くなっていくでしょう。